東京で作るカッティングシートは1文字ずつ貼るか

今から20年ぐらい前、CDからカセットテープのダビングを良くしました。その時、カセットテープを格好良く作ろうとアルファベットを貼り付けて曲目を作っていたことがあります。まだワープロもなかった時期です。1文字ずつ写していくので、どうしてもずれることがあります。その時は少しずれても格好いいと思っていました。東京において、カッティングシートで文字を作ってもらうことがあります。作ってもらったのは良いですが、これを1文字ずつ貼っていくとなると微妙にずれそうです。ある文字だけ上がっていたり、下がっていたりすると見た目がよくありません。定規などをあてながらだと高さは合いますが、文字間隔が合わないことがあります。でも心配ご無用です。転写用のフイルムがついています。まず一気に貼り付けて、最後にフイルムを取るようにします。

東京で作るカッティングシートは1文字ずつ貼るか

東京に在住する私の趣味カッティングシート制作

東京に在住している私の周りで今ちょっとしたブームになっていることがあります。それはオリジナルステッカーを作ることです。ステッカーの種類は大きく3つに分けることができます。それは「ステッカー」「シール」「カッティングシート」の3種類です。ステッカーは既に知っている方も多いと思いますがデザインも豊富で耐久性があり、ラミネート加工されたものをさします。車などにもよく貼られていますね。シールはステッカーとほぼ同じ意味合いをさしますが、ラミネート加工されていないものでステッカーよりも気軽に貼れるものをさします。今回冒頭で述べた私の周りでブームになっているのは3番目のカッティングシートです。こちらは色のついたシートに好みのイラストやデザインをカットして貼るものです。少々細かい作業を要しまが、慣れてくるとこの作業も苦ではありません。下敷きやちょっとしたケースなど色々な用途のものに貼り付け可能ですので楽しめますよ!

東京のカッティングシートでは自作文字も可能

ワープロなどを使っていると、文字を選ぶことができます。通常入力に使う文字としてはゴシック体や明朝体になるでしょう。年賀状をにおいて宛名書きを書くときなどは、毛筆体などを選ぶことがあります。自分で毛筆が使えなくても、パソコンで簡単に出力することができます。丸文字などの自体も選択することができるので便利です。東京の業者にカッティングシートの文字を作成してもらうとき、字体をどうするか聞かれることがあります。ある業者においては、自分でデザインした文字を使うことが出来るうようになっています。毛筆で書いたような文字でも可能とのことです。会社などであれば、デザイナーさんにデザインしてもらった字体があるかもしれません。そちらについてもサンプルを提供すればその文字体でで作成することが出来るとのことです。自由度が高いです。

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